私に任せることで、
あなたの一生の仕事に、誇りと実績を作ることが出来ると
確信しているからです。
実は、私は、生まれた時から
心身ともにさまざま苦節がありました。
生まれた時は、心臓に病を持って、生まれて来ました。
幼少期に、二度も心臓の大手術をし、
入院生活が長かったために、中学は4年間行きました。
手術の前日には、葬式の段取りの話も聞きましたし、
もちろん、病弱だっため、いじめも多くありました。
大人になっても、阪神淡路大震災で、家も家財もなくなりました。
震災の年に、何もかもなくした私は、もともと好きであった理系を生かし、
インターネットで何か商売できないだろうかと思い、
ホームページの制作をするようになりました。
もちろん、当時は、「インターネットって何?」「ホームページって?」
というネットの黎明期でした。
私は、当時の通産省、
今の経済産業省関連のCCCのタスクフォースなどにも参加し、
ほとんど寝ないで、必死で、勉強と研鑽、実践等を続けてきました。
そのうち、コンピューターソフト会社の大学、大学院卒業生の
新人研修期間の講義の手伝いをしたり、神戸市の外郭団体の
ホームページやプログラムも作るようになりました。
プログラムを書き始めて、11年以上になります。
また、ITコーディネーターも体験させていただきました。
民間企業や中小企業などの
ホームページ作成の手伝いもさせてもらうようになりました。
棄てる神あらば、拾う神あり、という感じでしょうか。
私は、誠実に仕事をすることにより、多くの人に愛され、
とても幸せです。
もちろん、今も、幸せに生きています。
そこで、知り合いになるであろうあなたに、
私はこのことを伝えたいと思います。
ホームページ制作は、どこに頼んでも同じという考えは、
もう棄ててほしいと思うのです。
ホームページ制作は、どこに頼んでも同じではありません。
昨今、ホームページ制作会社と称し、
あるいは、ホームページを作ることが出来ると称し、
どこからかのテンプレートなるものをチョコチョコと書き換えて
ホームページを作ったという企業や人がいます。
私は、インターネットの世界で10年以上生きてきています。
先程述べましたように、病弱なため、
外でがんがん営業をやることはほとんど出来ません。
しかしながら、内側でやっている制作者としては、
私ほど、裏も表も、裏の裏も知り尽くし、
それが証拠に、実際にプログラムも書く事も出来、
発注者の気持ちまで大事にしている者は、
他にいないと思っています。
昨今のホームページ制作の現場は、ひどいです。
プログラムも書けない、書いたことのないひとが
大事な相手が何を言っているか聞こうともせず
自分勝手なテンプレートなるものを持ってきて
その中に当てはめようとしているのが現実です。
ホームページとは、そういうものであってはいけない、
と私たちスタッフも思っています。
私は、ホームページとは、
自分の仕事、一生かけてこれでやっていこうという
そのような仕事を、
私たちプロが手伝うことで
表現できなかったもの、売れなかったものが
表現でき、売れるようになるものだと
そう考えています。
ぜひ、私たちと、あなたの仕事を成功させましょう。
私は、外で営業はできませんが
こと、ホームページに関しましては、
命がけで制作する覚悟でやっています。
お任せ下さい。
新しく知り合えるであろうあなたに、少し勇気を持って言わせて頂きました。
ほんものの仕事をしたいのであれば、
パートナーをしっかりと選択することです。
ホームページ制作会社は、どこでも同じではありません。
ほんもののテクニックと、ほんものの情熱で、
ホームページに、命を吹き込むことのできる、
ほんもののホームページ制作会社である私たちと
ともに、大成功しようではありませんか。
どうぞ、すばらしいホームページを、
私どものスタッフたちと一緒に作成され、
公開していきましょう。
さあ、今、ここで、スタートしようではありませんか。